FC2ブログ

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

乃木坂のライブ、近づいてきた

2017年02月08日 21:48

今日はえび中さんの18歳の子の件、ビックリでしたねぇ((((;゚Д゚))

推してもいないし知りもしない。
が・・
こおゆうのって、なんだか心臓の中心を鈍器でなぐられたような重悲しい感がありますなぁ。


ってゆうかですね、若いうちの死ってのは、周囲には手厳しいです。
身が引き締まります。




さささ、乃木坂。


気づいたら、バースデーライブが近づいてきてんですよね。
今日は通勤で久々に音楽聴いてたんだけども、「あ、そおいえば、この曲って出てくるのかな・・」とか思い浮かんだり..。

私の参戦するそのバースデーライブっつうのは、どうやら古い曲から新しい曲へひたすら進んでいくようで、今回のは3日間に分かれるので、最終日参戦の私は基本的に新しい曲たちっつうことになるようなんだ。
がしかし、初日が橋本ななみんの卒業ライブを兼ねるために、そこまで順番順というわけにもいかないのだろう。



というかまず、何で乃木坂のライブへ行って見ようと思ったかっていうと..
3YearBirthDayライブの映像を見たことが大きいんですね。

このライブの映像には中継?された生っぽいBSの映像のほうと、DVD化された製品のほうがある。
その中で特に、『気づいたら片思い』という曲。
このBSのほうの西野の歌がとってもお気に入りなんですけども、DVD化されたほうだととっても残念な大人の仕上げが加わってしまっているんです。

vlcsnap-2017-02-06-20h58m33s191.jpg
vlcsnap-2017-02-06-21h16m54s727.jpg

ままま、キャプチャーを比べたところで何も変わらないんだが・・
出だしの西野の歌声がですね、実際のは(BSのは)まあ.. ヘタレなんです。
ビビりまくりなのに気合で張り上げている。昭和時代のスポ根女子マンガ張りの「私、負けない!」みたいなのを本当に地で行くような感じなんです。

これがねぇ、リアルの存在としてはとても貴重に思うんです。


♪気づいたらぁ 片思いぃい いつのまぃにか好きだったぁあ  からの、
♪人はぁ生まれて何回の出会いがっあぁるっの~  まで。


この応援したげたくなる感満載の大事な部分が・・
DVDでは修正されてしまう。


ってことはきっと同じようなどこかもそのようにあるのだろう。


ってことはやっぱ、ライブで感じてみたいなぁって。


乃木坂に限らず、メンバー当人的にはきっと改造までは行かなくとも、最大限良い風に編集してもらいたいだろうなぁとは思うのだろうが... 何せこっちはアーティストのパフォにしびれたくて好んでるわけじゃないわけで、アイドルだからこそのそういったツボ、魅力はそのまんま大事にしてもらいたいところ。


そして、去年中の代々木第一での℃-uteや乃木坂などの件で思い出したんですけども..
大会場ではきっと、乃木坂ぐらいシンプルな曲のほうが合ってるんだと思う。

と、そう考えると、武道館だって℃-uteよりスマイレージのが合ってた感も思い浮かぶ。


やっぱ音楽ってのは、どこでどういう風に楽しむものなのかが重要なんだ。
私が離れ始めてからの℃-uteの曲は、そう考えると狭い部屋で高級スピーカーを良いように配置して聴いたり、目の前の実物に圧倒されるような... そういう楽しみ方の曲なんじゃないだろうか。


大会場での『サヨナラの意味』本衣装という組み合わせがどっかの番組であったけど、あれも壮観だった。
あの本衣装、ほっとんど披露されなかったけど、とってもいいと思う。

そこいくと、ハロー!の衣装は大会場向けではない。
大会場ってのは結局、トレジャーボックスの海賊とかああゆうのが映えるんだろう。

その分ハロー!には歌とダンスがあるけど..
その肝心なのが大会場向けではなかったらプラマイゼロだ。

そして46には歌がないけど、人数がいるので大会場ではダンス的な部分は補える。
演出も大作りになってちょうどいい。



ととと...
そこ触れたいわけじゃなかったんだ。


おおよそのセトリを整理しておこうと思って。


まず、シングルを背骨に考えると・・
乃木坂は全部で17枚だ(17thは3/22だか発売なので、2/22がお披露目となるのだろう)。
だもんで1日あたりは6~7枚。だけど初日はななみんメインなので関連曲が拾われ、順番順で多く拾うとしたら、2日目なのだろう。
ということで3日目は12th~17thまでの範囲でおおよそ考えていく。

12.太陽ノック
13.今話したい誰かがいる
14.ハルジオンが咲く頃
15.裸足でSummer
16.(サヨナラの意味)
17.新曲

太陽ノックは2015年の夏リリースなので、2016年に出たアルバムの新曲類も候補だ。
そうなると逆に曲数が多くなってしまう。
新曲はサプライズでアンコだとすると、本編は冬なのに裸足でSummerで盛り上げることになるが、補強されるのだろうか...。
いずれにしろ、『サヨナラの意味』はなしということになるのだろう。

アルバム新曲類は10曲ぐらいあるが、どのverにも入っているのが『欲望のリインカーネーション』『きっかけ』『太陽に口説かれて』の3曲で、『きっかけ』はシングル級だ。

うう... こうして見ると、カップリング群はいいなと思うものが少ない(´・ω・`;)
がそもそも、3rdYear映像で粗方出会ったもの以外では、どうなるのだろう・・ ってのがあるから3日目にしたんだった。
好みはリインカーネーションのみ。

だがしかし、そもそも私ゃあこれ誰が歌ってるのかさえつかんでいない。
ってことで調べてみたら・・・
川後陽菜、川村真洋、斎藤ちはる、斉藤優里、中田花奈、中元日芽香、能條愛未、樋口日奈、和田まあや(※14thシングル1期生アンダーメンバー曲)
となっとる。

納得だ。
しかも今後非常に危険な面々だからね、もしかしたら以降は出会えないかもしれんし。



でわでわ。


関連記事
スポンサーサイト


コメント

  1. 熊犬 | URL | -

    乃木坂さんは、初日が奈々未ちゃんの卒業なんですよね。
    お嬢さんだと思ってたら、弟さんが卒業して学費の心配しなくていいから卒業とか。以前、メンバーが使った物もヤダみたいな潔癖症だと言ってたから、さぞかし握手会なんて嫌だったんでしょう。

    二軍だと能條なんか昔から好きですが、私の中の乃木坂のピークは大量脱退の前の時位ですね、今は惰性で見てる感じ。

    今日は、地下ドルフェスみたいのに行って来ました。
    昨年、仕事で行った展示会でこの会場の音響について展示してあったんで気になってた、アルミハニカム平面駆動ユニットのある青山WALL&WALL。
    毎週、定期公演で行ってるライブハウスとは、段違いでした。
    大音響なのに耳がおかしくならない。

    フェスの方は、推しグループが最初だったので、半分位見て出てきちゃいましたが、推しグループより前から知ってる「むすびズム」位で、他は聞いた事も無い地下ドル。
    そんなとこにも、ヲタさんが居て、それぞれ違うのが面白い。
    8グループ4時間で三千円+ドリンク代。
    推しグループの公演と特典会(チョキ)が終わると殆ど帰っちゃいます。

    噂には聞いてましたが地下ドル特典会の距離は信じられない位。
    良く、事故が起こらない物だと。。。。。
    加えて、Tシャツでも何でも、買うと特典が付いて来る。
    この間、推しじゃ無い娘にチョコ貰っちゃったから、もう少しほとぼりが冷めてからじゃないと、何か買って推しの娘に特典使う訳にも。。。
    何せ、毎週、同じヲタさんが百人弱で悪事はすぐに知れ渡る!

    殆ど毎週水曜日の渋谷、勤め人に優しい19時から90分位。
    偶には如何ですか?

  2. すていちゅん | URL | -

    なるほど~:(´◦ω◦`):

    って、いやいや( ´艸`)

    まま確かに、いろいろなところを見るというのも興味深いものですねぇ。
    そして乃木坂も以前からお分かりだったんですねw

    地下はもはや、地下というもの自体で部活のようですね( ´艸`)



コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://pt9.blog134.fc2.com/tb.php/2477-61d3f19f
この記事へのトラックバック


最新記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。