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欅坂4thを妄想する

2017年01月19日 20:59

先日は、「あ、そうだ.. ニコ生何かタイムシフトしてた気がする」と見に行ってみたら、ハロー!のライブ映像特集みたいなの、年末にやってたやつが残ってたんで、見てみた。

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We are Buono!懐かしい!!

コメントは総じて評価が高いが、ももちについてが多かったので、どうやら新参さんらのようだ。


そしてスマ、じゃなかった.. アンジュ、モーニングと飛ばし飛ばし見ていたが・・

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Fantasyが始まる((((;゚Д゚))
いやぁ、いいねですねぇ。

思わずYOUTUBEでオリメン時の検索しにいった。
そしたら、新しいプラチナ時代の編集動画があり、コメなんかでも遡りの方々が多く見受けられた。
今見ても、そうしてシビレるんですねぇ...

私的には、本当になつかしい。

プラチナモーニングとは、YOUTUBEでライブ映像を見て楽しむ・・ という楽しみ方にとてもマッチしたものだったんだろう。
そうやって時代は常に、ライフスタイルとかツール環境等と共に変化していく。


テレビ全盛時代の曲は、やはり今でもテレビで見て良いと思える。
がしかし、今流行ってる方々のテレビパフォはイマイチに映る。
それは、テレビの音楽番組ってゆう楽しみ方、それ自体にマッチしていないのだろう。



ハロー!界隈ではほかに、さゆみんが助走体制に入ったようで。
タイミング的に、ももちの穴を埋めつつ・・ というところだろうか。



*******************************************


このところ欅界隈は、やはり多くのヲタの目に、てちの様子がおかしいと映っているようだ。
だもんで(私も以前触れたが)欅界隈では、てちセンター交代論が出てきている。
いや、「代われ!」というのではなく、ここで触れたのと同じく「代えたげて!」ってゆう意味での交代論。
さらに、おまとめ系では近頃ねるの話題が随分と過敏になっている。


乃木坂欅坂は、ざっくり年3枚のペースで新曲をリリースする。
2月~3月に1曲・・ というところのようだ。
だもんでどちらの界隈も新曲の話題が出てきている。


そこで私もちょっとここらでひとつ、4THシングルを妄想してみよう。


①てちを代える

という前提発想は、ひとまず置いておきたい。
が... 誰をセンターに?となると、センターは独特の雰囲気を持っていることが大事かろうから...
漢字よりもひらがなの誰かのほうが表情が見えない分、しっくりくる。



②名前と顔が売れてきた今が大事!

というのはちょっとしっくりこない。
私の感覚では、欅は何でも好き自由に挑戦できる最高の環境下にあるように感じる。

売れないから手当たり次第・・ みたいな挑戦に迫られてる陣営とは違い、欅はもっとポジティブにいろいろ挑戦していくそのこと自体に価値を持っているように感じる。



③大人への反抗

というキャッチは、それほど重要ではないだろう。
無表情で意思が見えない今どき風な若者達も、これだけ秘めている。自分たちで動き出せる・・ というような部分を表現するのが中心にある感。
しかもここまでの3曲はベースが全然違う。

1st 軍隊隊列感ガチガチ
2nd 舞台演劇テイスト
3rd クラシックバレーテイスト

と、団体で動くということ以外は基本的にどれもまったく異なるものを取り入れている。
つまりは、こういう部分は意図して取り組んでいる部分ということになろう。

ただ、どの曲にも平手ちの攻撃性のような部分が照準されており、これはてち合わせではある。



と自分でいくつか焦点を並べてみて思う・・・
何をするにも今が一番自由ということは、ファンに想像できる程度の外にあるってことだ。

そうなると当然想像も付かないが、んだが、いろいろ挑戦してくに違いない!ってゆうスタンスで楽しみを待つことが出来る。



そこをあえて、どのような方向に挑戦していくのかを掘って行きたい。

まず、私は意外にも・・
2nd 世界には愛しかないの振り付けで目を引いた人。
1stでも3rdでもない。一番振り付けがピンとこないはずの曲で。

ってことはやはり、上野さんの振り付けが何よりの武器だろう。
近頃では大人は信じてくれないの鈴もんほかフリーダンス、二人センゾンのてち独走ダンスと...
整然とそろえる中にあえて暴れる系を掘り込むのが目を引く。


次に、年末CDJで二人セゾンの二番をあえて完全生歌に挑戦したように・・ 歌唱にこだわってる気配もある。
MVしか見てないもんで、本当の二番の振り付けを知らないのだが、あれは恐らく歌えるようにフリを調整していた。

但し、秋元さん陣営というのは、あくまでもCMを作るノウハウを集結させたような布陣だ。
だので、MVによる世界観出しを逸れることはできない。


むむむ・・



にしても、乃木坂と欅坂のメンバー紹介を眺めるに付け...
欅は無個性だなぁ。チームの団体パフォを基調にしてるからそれでいいのかもしれないが、どうしてこういう人選なのだろう。
そもそもひらがなの展開という件もあるからねぇ。

とりあえず1人だけ加えて22人にすればシンメになるのでWセンターが可能になる。
乃木欅の選抜とアンダーの混ぜ方はとても慎重だ。
それに欅はフォーメがあるからねぇ.. 21人よりもっと多くても何かいいものが出来るのかもしれないが..
いろいろ挑戦できるとしても年3曲では間が開きすぎてしまう。

ってことは、漢字ひらがな合わせてちょうど32人だから、まるっきり混合の2チーム作ってしまうってことまであり得るかもしれない。




ままま、とにかくまとめ。
あくまでも、いろんなことに挑戦できる環境がありかつ、いろんなことに挑戦すること自体が好印象なグループという考えに基づいて、想定外を想定する( ̄Д ̄;;


①“△”型フォーメ案
てちを最後方センターに置くというのはどうだろう。圧倒的感は出せつつ、しかしフロントメンも目立つように。

②歌うこと重視にしてみる案
本来当たり前だけども、現在のアイドル界はもはやKTPKがデフォだから、これだけでも奇抜。
但し、そうするとAKB系の周囲に影響が及ぶ。

③漢字ひらがなごっちゃまぜで2チーム案
両A面でもいい。これなら春夏で4曲挑戦できる。



でわ~
ってあ、そうだ..

20170103_153306 (1200x675)

三ケ日みかん、普通に近所のファミマにあったさ。


でわでわ~




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